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~「幸せ」の本質~ えあ's Life「えあ」のLifeStyleから湧出する苦悩と快楽 14/09/2009 結婚お久しぶりです。
2009/8/31 入籍
2009/9/06 結婚式
新しい生活には、まだまだ慣れていませんが、大きな一つの夢が、叶いました。
Thanks ALL MY FRIENDS!!! 18/03/2006 来週来週、かねてより企画しておりました、四国・中国ツーリングに旅立ちます。
仲間と5名です。
天候に恵まれ、良いツーリングとなるといいなぁ。
以下、こんな行程です。
PhaseⅠ:仕事が終われば! 出発! おなじみの海老名SAから!
東名:海老名SA⇒名神:多賀SA(彦根の先、琵琶湖畔です。) 3/24 20:00 ------------ 4/15 0:00 行程距離:400km 高速料金:\10,700(和歌山ICまで) 集合時間厳守! 仕事が終わった後、深夜の強行軍ですからのんびりペースで行きましょう。 可能な限り、早めの出発をしましょう。 100~150km/回のペースで休憩を予定します。 翌朝のフェリーまでがんばります。そこで一眠りできると思いますから。。。 PhaseⅡ:続深夜強行軍! 和歌山までもうひとっ走り! 名神:多賀SA⇒京滋BP⇒阪和:和歌山IC⇒和歌山港 3/25 1:00 ------------------------------------------------ 3:30 行程距離:200km 高速料金:上記参照 南海フェリーの出航時刻は、5:10です。 乗り遅れると、7:20までありませんので!乗り遅れるわけにはいきません! 早めに着くようにして、朝ごはんでも食べましょう! ※高速乗りっぱなしルート(上記)か、伊勢湾岸、名阪国道ルートかは、別途検討します。 給油や休憩などの部分では、どちらでもOKです。 仮眠をする時間がなくなったので、一気に和歌山までに変更しました。 PhaseⅢ:大阪湾で二度寝! 2時間の航行です! 和歌山港 ⇒ 徳島港 5:10 ------------ 7:20 行程距離:0km フェリー費用:片道 \4,200 寝るもよし、景色を見るもよし。 前日の睡眠時間で判断しましょう? フェリーの便を1便早くしました。 多賀で寝る時間が。。。なくなりましたw。 PhaseⅣ:お待ちかね、ようやく四国入り! 四国の真ん中へ!!! 徳島港⇒R192⇒井川池田⇒R32⇒大歩危・小歩危⇒大豊 7:30 ------- 10:00 ---------------------- 11:00 行程距離:120km 徳島市の中心街から、R172にてスタート。 市街地を抜けて、清流 吉野川を遡ります。 途中、大歩危・小歩危を通過。景色に見とれないように注意! PhaseⅤ:四国の大自然といえば、そう!「四万十の源流へ!」 大豊⇒高知道:南国IC⇒須崎東IC⇒R197⇒四万十源流センター 11:00 ------------------------------- 12:30 高速料金:\1,450 行程距離:103km 時間の都合を考えて、一部、高知道を使って走る案にしています。 これで、何とかこの後の行程で余裕が出来ました。 須崎からR197にて(きっとワインディングで)山のぼり。この先、松山までGSがなくてもいいように給油必須。 四万十の源流には観光施設(せいらんの里)がありますので、そちらで可能なら昼食を。。。 本当の源流までは、そこから単車(いけるところまで)&徒歩で。。。 四万十の原流水をたらふく飲み込みましょう! Petボトルは必須? あと、歩きやすい靴?か? PhaseⅥ:四国を「斜め切り!」道後温泉へ! 四万十源流⇒R439⇒R33⇒R11⇒松山 道後温泉 16:00 ------------------------ 18:30 行程距離:100km ここからも、まだまだ山奥です。 久万高原・三坂峠を越えれば松山市、しかし、約100km山の中を走ることになりそう。 日中、天気がよければ、非常に景色の良い道路のようです。 本来は、四国カルストなんかが雄大でよさそうですが。。。道後に向けては遠回りなのでNGです。 4月の5時ごろですから、夕闇迫る?夕暮れ時ですかね?肌寒く感じる標高(1000m以上)です。 真っ暗になる前に、峠を越えられるか? 松山といえば、夏目漱石「ぼっちゃん」の舞台ですが。。。舞台となった現:松山東高校は道後のすぐそば! 宿泊先は、道後プリンスホテル。。。男5人、この夜「プリンス」になるw PhaseⅦ:瀬戸内を最高の方法で渡る!渡った先は、あの「尾道」 道後温泉⇒R317⇒広島県 尾道 3/26 9:00 ------- 12:00 しまなみ海道料金:¥3,800 行程距離:100km この区間の目玉はなんと言っても「しまなみ海道」です。 この日の行程は余裕がありますので、のんびり景色を楽しみながら瀬戸内海を渡りましょう。 なにかめぼしいものがあれば、途中で本コースを外れてもいいかもしれません。 尾道は、大林宣彦監督の「尾道3部作」の舞台です。 時間があれば、もう一度ビデオを借りて見ておこうかと。。。撮影に使われた建物もいくつか残っているそうです。 そして、なんといっても、「男たちの大和」のセットを見学します。 昼食は、尾道ラーメン? PhaseⅧ:尾道を堪能した後は、最後の夜を京都で「しっぽり」 尾道⇒山陽道⇒京都西 14:00 ------- 17:00 高速料金:¥6,250 行程距離:273km 尾道で食事を済ませたら、当日の宿泊地である「京都」を目指します。 思ったよりも距離があり、273kmもあります。 京都での過ごし方を煮詰めて、この移動の雰囲気を逆算したほうがいいかもしれません。 宿の手配が完了しました。鴨川縁の旅館を予約しました。 夕食は、肉食べ放題の「しゃぶしゃぶ」でございます。 隣の姉妹ホテルで大風呂も入れるようです。 ゆるりと。。。過ごして、旅の疲れを癒しましょう。 PhaseⅨ:家に着くまでが、修学旅行! 怒涛の高速巡航 京都東⇒名神⇒東名⇒海老名SA 3/27 10:00 ---------------------- 18:00 高速料金:\9,650 行程距離:470km 朝、すがすがしく目が覚めて、ゆっくりと朝食をとって、散歩なんかして。。。 それから、チェックアウト、もちろんお土産も調達しましょう。 あとは、、、500km 一日かけて、PA・SAで思い出話に花を咲かせながら家路につきましょう。 ということで、、、久しぶりに(生きてますよ~)書き込んでみました。
でわ、お仕事行ってきます。 21/10/2005 感謝みなさん 本当にありがとう
そして
ごめんなさい
もう少し、ガンバリマス。
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私のわがままが、もう少しだけ皆様の方に注げるそのときまで。。。
あと少し、もう少し。。。そう自分に言い聞かせて、朝を迎えています。
みんな ありがとう、本当にありがとう。
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